膨大な経理業務は経理代行を活用して負担を軽減しましょう!

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男性と領収書

経理部門が行う監査立会業務を経理代行にアウトソーシングしよう!

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経理部門は、決算業務や資金計画、入金確認や支払業務だけが仕事ではありません。内部統制強化のため、経理部門には各部門における会計処理の妥当性、在庫管理のため受払台帳があり適切に管理されているか、棚卸しの際に毎回大きな差異が発生していないかなど監査を行う必要があります。しかし、限られた経理スタッフで対応するのは難しいものです。そこで、経理代行サービスを導入し第三者の監査を受けてみませんか?
経理代行サービスなら第三者の目線となり経費計上の間違いや不正をしっかりとチェックしてくれます。社内の人間ではないため、なあなあの対応になることがない上、厳しい内容での報告書提出も行ってくれます。経理代行サービスの運営会社には、国税局や税務署で勤務した経験のあるスタッフも在籍し、厳しい目線になります。ですが、税務調査と変わらない監査とすることもでき、社内全体で税務調査対応のスキル向上ができます。
また、製品や商品の受払簿から怪しいものを見逃しません。売上原価に計上されていないというのであれば、不正やミスが直ぐに把握されます。また、特定の取引先への広告宣伝費の増加がないかもチェックできます。取引先から不適切な要求を受け、売上計上されずに広告宣伝費として処理されていないかもわかります。経理部門以外での不正会計や不適切な受払管理がされていないか不信感があるなら経理代行サービスで監査を委託しましょう。

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